セッション

インフォグラフィックスとデータビジュアライズを〈可視化〉の視点から考察

デザインインフォグラフィックス

「インフォグラフィックス」とは「情報の可視化」である。では、その「可視化」とは何か?そして、「データビジュアライズ」との違いは何か?

 

登壇者

Future Sync スタッフより

bowlgraphics徳間貴志さんが登壇!
WEB、雑誌(MONOCLE、CasaBRUTUS、WIREDなど)、横浜市のアート&カルチャー事業、最近では経済産業省によるデータ可視化への取り組みに参加。ほかにもWEB上での連載、ピクトグラム、教科書の図案、企業内のIR情報など幅広く活躍されています。
データから如何に情報を引き出すか?インフォグラフィックスの視点からデータと情報の可視化についてひも解いていきます。

徳間貴志さんのよく知られている作品の1つにツタグラ賞を受賞した「日本の人口推移」のインフォグラフィックスがあります。戦後100年の日本の人口推移がどのように変化していくか、是非体感してください。
http://www.bowlgraphics.net/tsutagra/03/

ほかにもトリップアドバイザーが運営するトリップグラフィックスのサイトでは、徳間貴志さんが制作した旅・世界・日本をテーマにしたインフォグラフィックスを数多くみることができます。 http://tg.tripadvisor.jp/

セッションで紹介した資料・関連リンク