登壇者

岡安崇史

IoTハードウェアインターネット農業

岡安崇史

 

九州大学大学院農学研究院・准教授
1971年生まれ.愛知県出身.ICTの農業への利活用を中心に研究を行っている.圃場環境の計測,農作業履歴の収集、作物生育の評価等を行うための情報化農業支援システム“Agri-eye”を開発し,現場での実証試験を重ねている.その中で農家にやさしいシステムやインターフェースとは何か?を日々研究中.

Future Sync staffより
去年ご登壇頂き、今年も引き続きご登壇頂きます。 先生ご自身でやられている先進的なIT農業の活動をご紹介頂きながら、そこから見える未来について語って頂き、大好評だった去年の講演からもう既に1年。 さらにどんな進化を見せているのか超期待しております!
Future Sync staffより
日本の農業が生き残るにはIT化による省力化か、高級路線のいずれかしか無い