セッション

ウェアラブルからシンギュラリティへ by 塚本昌彦

IoTウェアラブルハードウェアインターネット

ウェアラブルが急にブームになっている。本講演ではウェアラブルの現状から今後の展開について述べる。「人工知能が人間を超える」というシンギュラリティは2045年といわれている。このシンギュラリティの定義は世界的に見て間違えているの修正した後、ウェアラブルからシンギュラリティにいたるシナリオを述べる。ウェアラブルとシンギュラリティは密接につながっており、人工知能よりもウェアラブルを進めていくことが人類にとって重要であることを主張する。

登壇者

Future Sync staffより
もう日本でウェアラブルといえばこの方ですよ。 ウェアラブルを見つめ続けて20年、そして十数年前から日常的にコンピューターを身に着けて生活されてきたというまさに「ウェアラブルの伝道師」塚本昌彦先生です! 「ウェアラブルってどんなもんなの?」って思ってる方は絶対に聞いといた方がいいです!
Future Sync staffより
ウェアラブルがもたらす価値を誰よりも早く見つけ出した人。 しかし、この人のすごいところは色物芸人扱いされることも有る中で自分の信念を貫き通したこと